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高反発マットレスは体に合ったものじゃないと意味がない?

高反発マットレスって何をどう比較したて選べばいいのかわからないですよね。

選び方や比較方法が分からないせいで寝具店でも店員さんの話を鵜呑みにするしかない状況が生まれてしまいます。

マットレスは長く使う大切な相棒。

だからこそ納得できるものを選択することが大切です。

当サイトではそんな高反発マットレスの選び方や人気の高反発マットレスの比較を行っています。

選び方が分からない。
どれがおすすめなのか知りたい。

というあなたは是非参考にしてみてください。

当サイト1番人気の高反発マットレス
モットン

 



当サイト一番人気のマットレスは高反発マットレスのモットン

腰痛もちの管理人も愛用している高反発マットレスで、モットンで寝始めてから朝起きたときに腰の痛みを感じることがなくなりました。

モットンの詳細を見たいあなたはモットンの公式HP。

管理人のモットンの体験レビューを見たい方はレビューページを覗いてみてください。

モットン



簡単チェック!あなたの体合った高反発マットレスはどれ?


高反発マットレスについて詳しく紹介する前に、あなたに合った高反発マットレスがどんなものなのかをチェックリストから見ていきましょう。



左側のチェックが多かったあなたおすすめな高反発マットレスは

13層やすらぎマットレス


ふわふわな寝心地なのに高反発マットレスの特徴である体圧分散性に優れた高反発マットレスです。
体反発マットレスのように沈み込むことがなく、まるで雲の上で寝ているような寝心地を作っているのはその厚み。

耐久性・体圧分散性・購入者満足度。

どれをとっても一級品の高反発マットレスです。
右側のチェックが多かったあなたにおすすめなマットレスは

モットン


薄型なのにしっかりとした体圧分散性と反発力のあるモットン。

厚みが8cmしかないコイルなしのマットレスなので簡単に移動やお手入れができます。

お試しキャンペーン中の今ならお得に返金保証までついて試せるモットンは、初めての高反発デビューに向いているマットレスです。



13層やすらぎマットレスとモットンは高反発マットレスの中でも特に人気のマットレスです。

雲の様に包み込む寝心地が味わえる13層やすらぎマットレスは幅広い体型や世代の方から愛され、

高反発マットレスの醍醐味である体圧分散性をしっかり味わえるモットンは手軽に高質な高反発マットレスを使いたい方に愛されています。

どちらのマットレスもおすすめですが、価格帯からするとまずはお試しというところでモットンがおすすめです。

管理人もまだ20代で金銭的な余裕がないのでモットンを購入しました。

お金はいいから体型に合った物を。

というあなたには13層やすらぎマットレスがおすすめですよ。

高反発マットレスの選び方って?


高反発マットレスの選び方で最も大切なのは高反発マットレスを使用する目的がしっかりしていること。

自分の体型に合っていない。
腰痛や肩こりを改善したい。
寝具がやわらかすぎて寝にくいから硬いマットレスが欲しい。

など、目的意識をはっきりさせる事で高反発マットレスの選び方は次のステップに進みます。


次に必要なのはあなたの部屋に置くことができるサイズかどうか。

管理人もそうでしたが、お金と部屋に置くスペースを確保できるなら分厚い高反発マットレスの購入をしたいと考えていました。

しかし、現実的に大きなマットレスを買うためのスペースもお金もなかったため、管理人はコンパクトに管理ができるモットンを選びました。

ライフスタイルに合っていないマットレスは快適な生活を送る上でネックになってしまうかもしれませんので、マットレスを置くスペースにどのマットレスがマッチしているかを考えるようにしましょう。


ここまできたら具体的に高反発マットレスの体圧分散の効果と耐久性などをチェックです。

高反発マットレスはどれも体圧分散性に長けているマットレスです。

あとは質感が硬いか柔らかいかなどの好みの問題。

硬いものがよければ固めの高反発マットレスを。

柔らかい者がよければ柔らかめの高反発マットレスを選ぶようにしましょう。

硬さの基準はあなたの体型が小柄か大柄かで決めるのがおすすめです。

小柄なら柔らかめ。
大柄なら硬めのマットレスを選ぶのがおすすめです。

自分の好きな硬さかどうかで高反発マットレスの寝心地と効果の実感はだいぶ変わりますよ。


そして最後にチェックしたいのが耐久性です。

耐久性を見るときには高反発マットレスの素材やつくりを見て通気性が確保されているかどうかも見る必要があります。

通気性が確保されていれば、メンテナンスをしていなくてもある程度マットレスの劣化を防ぐことが出来ます。

耐久性を見るには、まずマットレスの厚みと通気性のチェックが大切です。

厚みのあるコイルを使用したマットレスはよほどのことがない限りは劣化しにくいと考えて良いでしょう。

しかし、重いのでメンテナンスをするのに手間がかかります。

厚みの薄いウレタンのみのマットレスは、マットレス自体が軽いのでメンテナンスがとても簡単です。

気をつけてマットレスを2週間に1度回転させたりすれば劣化を防ぐことができますが、ずぼらな方だと早めにへたってしまうかもしれません。

耐久性をみるときにも、あなたの生活スタイルと照らし合わせるのがおすすめです。


これらは高反発マットレスの選び方の中でも特に重視しなければ行けないポイントです。

選び方を追求するときにはもっと細かいポイントがありますが、目的に見合った高反発マットレスを探すにはこれらのポイントを抑えておくことが大切ですよ。

おすすめの高反発マットレスランキング

高反発マットレスの比較表を元にしたランキングです。

高反発マットレスの性能や価格、満足度などを比較したランキングとなっています。
モットン



>公式HPはこちら<
価格 耐久性 評価
39,800円
価格帯を抑えた高反発マットレスとして人気のモットンです。体圧分散性や通気性などの性能はしっかりとある為、高反発マットレスにあまりお金をかけたくないと言う方に人気です。唯一の問題はウレタンのみで作られている為、耐久性に疑問が残る点です。耐久テストを行ってはいますが、口コミや使用者の感想では早い段階でへたりが確認されています。とりあえずお試しで質の良い高反発マットレスを使用してみたいと言う方におすすめのマットレスなので、長期の使用には向いていません。

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13層やすらぎマットレス



>公式HPはこちら<
価格 耐久性 評価
98,000円
高反発マットレスのデメリットとして挙げられるのは「寒い」「寿命が短い」「硬すぎるorやわらかすぎる」の3点です。13層やすらぎマットレスはこの全てのデメリットをなくした高反発マットレスです。価格帯が他の商品よりも少し高くはなっていますが、体圧分散機能や通気性。寝心地などの睡眠を助ける性能が凝縮された高反発マットレスとなっています。厚みがあることを避ける方もいますが、厚みがあることでメンテナンスの頻度を下げることや高反発マットレスとしての性能を上げているということをしっかりと覚えて置いてください。大きさと価格以外のところでは文句の付け所がない高反発マットレスの13層やすらぎマットレス。腰痛・肩こりの改善や睡眠の質を上げるという点ではこのマットレスの右に出る高反発マットレスはありません。

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マニフレックス


>公式HPはこちら<
価格 耐久性 評価
34,650円
メジャーリーガーやプロサッカー選手、プロ野球選手などの大物アスリートに愛用されている高反発マットレスです。マニフレックスが扱っている高反発マットレスは基本的に硬めなので、スポーツ選手や体ががっちりしている人にむいている高反発マットレスとなっています。一般の方が使用すると硬すぎて逆に寝れない・体が痛いなどの声も上がっているので、とにかく硬いやつがいい!という方におすすめです。

>公式HPはこちら<


トゥルースリーパーセロ



>公式HPはこちら<
価格 耐久性 評価
22,800円
モットン・エアウィーヴに次ぐ高反発マットレスはトゥルースリーパーセロです。魅力はなのはその価格。当サイトで比較している高反発マットレスの中でも群を抜いて低価格で販売されています。厚みがないことで体圧分散性と耐久性に心配はありますが、とにかく安く購入したい!という方におすすめの高反発マットレスです。

>公式HPはこちら<

エアウィーヴ



>公式HPはこちら<
価格 耐久性 評価
75,600円
浅田真央さんなどのスポーツ選手が遠征に持ち歩くほどの運ぶ手軽さのある高反発マットレスです。欲を言うなら耐久性と通気性にもう少し決め手が欲しいところ。体圧分散機能はモットンと大差はありませんが、価格がモットンとの倍くらいの値段となっています。今使用しているマットレスの上に引いて寝れる利点やメンテナンスのしやすさがポイントです。

>公式HPはこちら<


※価格はシングルサイズでの表記となっています。


高反発マットレスの比較方法は?

高反発マットレスの比較をするときには、あなたがどんな高反発マットレスが欲しいのかを選んでから、気になる高反発マットレスを比較するという方法をとるようにしてください。

当サイト紹介している高反発マットレスも一応比較表を用意して一目でどのマットレスが良さそうか。

というのをわかるようにしていますが、比較表を活用するのはあなたの理想とする高反発マットレスがどんなマットレスかを決めた後。

理想とする高反発マットレス像がある状態で比較表を見ると、メリット・デメリットがすごく理解しやすくなると思います。

比較ポイントとして上げるなら、あなたのライフスタイルや望みにどれくらいマッチしているかどうかの以下の項目。

・素材
・厚さ
・体圧分散性
・耐久性
・通気性
・価格
・硬さ
・メンテナンスのしやすさ

素材にこだわりがあるならまずは素材の比較を。

硬さにこだわりがあるなら硬さの比較を。

耐久性やメンテナンスにこだわりがあるなら耐久性とメンテナンスのしやすさの比較を。

という形で、あなたが望む理想のマットレスに近いものを比較して決定するのが良いでしょう。

ただ、体圧分散性はどのマットレスも高いレベルを確保しているので比較するのは難しいでしょう。

厚さもこだわりがなければ比較する必要はありません。


当サイトで紹介している高反発マットレスの比較表を用意しました。

人気どころを押さえている高反発マットレスの比較となっているので、人気メーカーの類似品を購入して失敗したくないという方はこの中で気に入ったものを選ぶことをおすすめします。


厚さ 体圧分散性 耐久性 価格
※シングル
返金保証 硬さ 通気性 メンテナンス
13層やすらぎマットレス
※ボンネルコイル
+
ウレタン
27cm 98000円 60日 柔らかい ×
モットン
ウレタン
8cm 39800円 90日 選べる
エアウィーヴ
ポリエチレン
6cm 34650円 なし 選べる
トゥルースリーパーセロ
ウレタン
5cm 75600円 60日 硬め
マニフレックス
エリオセル
16cm 22800円 なし 硬い

※当サイトの高反発マットレスのランキングは、マットレスのはポイント制でポイントの高い順におすすめしています。
最もおすすめできる性能を持ったものが5ポイント。
最もおすすめできない性能を持ったものが1ポイントという形で各項目のポイント合計を算出し、ランキングにして紹介をしています。

各項反発マットレスの合計ポイントは以下のとおりです。
商品名 合計ポイント
モットン 1位
34pt
13層やすらぎマットレス 2位
29pt
マニフレックス 3位
28pt
トゥルースリーパーセロ 4位
27pt
エアウィーヴ 5位
26pt
ポイント詳細はこちら





高反発マットレスとは

高反発マットレスがいいと聞いていても、高反発マットレスがどんなものなのかをわかっていないと比較の仕方や選ぶときの基準がわからなくなると思います。

まずは高反発マットレスについて正しい知識を確認しておきましょう。

高反発マットレスとは、読んで字の如く反発力の高いマットレスのことを指します。
ですが、誤解されがちなのはただ単に硬いマットレスとどう違うの?というものです。

高反発マットレスは硬いだけのマットレスとは全く別物です。
硬いだけのマットレスは寝転んだときに体を支える腰や肩、足首などに大きな負荷(体圧)がかかりますが、高反発マットレスは体圧を分散させるようにできています。

つまり
硬いマットレス⇒体を支える腰や頭、首に負荷が大きくかかる
高反発マットレス⇒体全体に負荷を分散させることができる
硬いマットレスを使用していると肩こりや腰痛が発症したり悪化したりします。
その為、肩こりや腰痛に悩んでいる方は硬めのマットレスを選べばよいというわけではなく、体圧を分散できる高反発マットレスを選ぶ必要があります。

では低反発マットレスとは何が違うのかというと、これも反発力の違いが上げられます。
高反発マットレス・。低反発マットレスと呼ばれるマットレスは共に体圧分散性に優れていますが、寝転んだときに体を押し返す反発力に違いがあります。

低反発マットレスは反発力が低いので体が沈みこみますが、高反発マットレスは体が沈みこむことがありません。
寝心地の差だけの様に思える両者の特徴ですが、特に腰痛や肩こりに悩んでいるあなたにとっては、体に与える負担が天と地ほども変わるのです。

どのように負担が変わるのかというと、一定の部位に負荷がかかる時間が長いか短いか。
低反発マットレスは体が沈みこんでしまうので寝返りが打ちにくく、同じ姿勢で長時間眠ることになります。

映画館で映画を見ているとお尻が痛くなってきますよね。それと同じで、長時間同じ姿勢で眠ることになる低反発マットレスはあなたの体に大きな負荷を与えることになるのです。
※健康な体の方は低反発マットレスを使用していても特に問題はありません。

高反発マットレスが優れているのは体圧分散性と寝返りのしやすさです。
体への負荷を減らす為の工夫がなされているのが高反発マットレスの特徴です。

高反発マットレスのおすすめポイント!

高反発マットレスは単に反発力が強いだけのマットレスではありません。
また、腰痛・肩こりに悩んでいる方の為のものでもないんです。

そんな高反発マットレスの魅力を伝えるべく、高反発マットレスのおすすめポイントをまとめてみました。

姿勢がよくなる
高反発マットレスは寝ている間の体にかかる負荷を軽減させ、快適な睡眠をとるために作られたマットレスです。
その為、寝ている間に負荷のかかりやすい腰や肩、などの背骨の形が理想的な形で保てるようにできています。
また、寝返りのしやすさから長時間同じ姿勢を撮ることが少なくなるので、無理な骨格の変形を防ぐことが可能です。

熱や湿気がこもりにくい
低反発マットレスや通常のマットレスは熱や湿気がこもりやすいことがよくあります。
しかし、高反発マットレスはどちらかというと薄いマットレスが多い上にマットレスの厚みがあっても通気性に尋常じゃないほどこだわりを持って製作されているので、熱や湿気がこもることがほぼありません。

熱や湿気のこもりは寝苦しさや、カビ・ダニの繁殖の原因にもなります。
熱や湿気のこもらない高反発マットレスは清潔に快適な睡眠ライフを送るのにとてもおすすめです。

人を選ばない
高反発マットレスの反発力は、販売しているメーカーにもよりますが大体3段階に分かれています。
柔らかめ・普通・硬めの3種類です。

腰痛持ちや肩こりの肩はこだわって硬さを選ぶことをおすすめしますが、多くの方は普通の硬さ(140N程度)を選べば程よい硬さと柔らかさが入り混じった快適な寝心地を味わうことができます。

低反発マットレスはどちらかというと女性に好まれるマットレスですが、男性でも女性でも。
子供でも大人でも快適な睡眠を送れるのが高反発マットレスの魅力です。


よく眠れる高反発マットレスはどんなマットレスなの?

良い高反発マットレスと言うのは、反発力のある素材・良い寝心地・長持ちの3つが担保されたマットレスのことを指します。この中でどれかがぬけてしまったらそれは良い高反発マットレスとは言えません。
また、高反発マットレスと謳っている以上、反発力による体圧分散機能のないマットレスはただのマットレスです。反発力のある素材で言いたいことは反発力を生み出す素材にどんなものが使用されているのかを見極める必要があります。

なので、究極を行ってしまえば
理想的な体圧分散が可能な反発力を兼ね備えた最上の寝心地を長期間保てる高反発マットレスが最も良いマットレスとなるのです。
しかし、理想を追求すれば価格も青天井に上がっていきます。なので、理想に近い性能を持ったマットレスを購入することが良く眠れる高反発マットレスを手にするためには必要になります。

高反発マットレスを求めている方のほとんどが
・寝つきが悪い
・寝起きに体が痛い
・腰痛が辛い
・肩こりがひどい
・寝たのに眠った気がしない
などの睡眠による体の不調を訴えています。
体の不調を改善させるには良く眠れる寝具で寝ることが大切。良質な睡眠の為にも質の高い高反発マットレスを選ぶようにしましょう。

高反発マットレスをおすすめしたいのはどんな人?

高反発マットレスはおすすめしたい人とおすすめしたくない人が存在します。
おすすめしたいかしたくないかと言うのは体格の問題もありますし、体格以外の問題がある場合もあります。高反発マットレスをおすすめしたい方というのは高反発マットレスを使用することで体にかかる負担が軽減したり、寝つきが良くなったりする方です。
逆におすすめしたくない方というのは高反発マットレスを使うことによって逆に体の調子を壊してしまう可能性がある方です。高反発マットレスには合う会わないが存在します。万人にマッチするマットレスなど存在しないので、低反発マットレスの方がおすすめできるマットレスになるかもしれないんです。
そんな中で、高反発マットレスをおすすめしたい方がどんな方なのか、詳しく見てみましょう。

高反発マットレスをおすすめしたい人

高反発マットレスをおすすめしたい人は、
・寝返りの多い人
・体ががっちりしている人
・スポーツをしている人
・腰痛もちの人
・肩こりの人
・柔らかいマットレスが嫌いな人
です。以下詳しく理由を見てみましょう。
―寝返りの多い人―
高反発マットレスは普通のマットレスや低反発マットレスと比べると硬くなっています。
寝返りの多い人は、柔らかいマットレスで寝てしまうと寝返りがうまくうてないので体が痛苦なってしまう可能性があるので、高反発マットレスを使用するのがおすすめです。

―体ががっちりしている人―
体ががっちりしている人自重によって体がマットレスに沈みこんでしまいます。柔らかいマットレスだと体が沈みこんで寝辛い上、寝返りがうて無くなってしまうので硬めの高反発マットレスがおすすめです。

―スポーツをしている人―
スポーツをしている人も体ががっちりとしている人と同様の理由です。さらに言うならスポーツをしている人は体に柔らかい筋肉が多く存在します。柔らかい筋肉はそれ自体がクッションの役割を担うので、柔らかく沈み込むマットレスよりも硬い高反発マットレスの方が寝やすくなるのです。

―腰痛もちの人―
腰痛は血流が悪くなったり長時間同じところに圧力がかかることで症状が悪化します。その為、低反発マットレスで沈み込むような体の姿勢で寝てしまうと腰痛の悪化を招く原因となってしまうのです。腰は寝ているときに最も圧がかかる部位です。体圧分散性の優れた高反発マットレスを使用することをおすすめします。

―肩こりの人―
肩こりの人も腰痛の人と同じ理由で高反発マットレスがおすすめ。肩は腰の次に寝ている姿勢で圧のかかる部位です。柔らかめのマットレスよりも硬めのマットレスで圧力を分散し、血流が滞らないようにしましょう。

―柔らかいマットレスが嫌いな人―
これはもう説明の必要はありませんね。柔らかいマットレスが嫌いなら硬い高反発マットレスがおすすめです。

高反発マットレスの口コミ

当サイトで紹介しているマットレスに限らず、様々な高反発マットレスを使用した方の口コミを集めました。

高反発マットレスを使用して良かったのかどうか。

高反発マットレスは購入するに値するものなのかどうかを実際に高反発マットレスを使用してみた方の感想を見てみましょう。

若い頃から悩んでいた腰痛が改善された
私は28歳の女性です。
若い頃から腰痛もちで腰が痛くなるのを耐えてきました。酷いときは軽く背骨を触ると痛むくらいです。それは腰が少し湾曲しているせいです。
そして寝ていても布団が悪いせいか寝起きが悪く肩こりもひどくなる一方だし、腰痛は相変わらず辛いままでした。たまたまテレビで高反発マットレスが紹介されており長年マットレスを替えていなかったし、腰痛や肩こりが改善されるかもと思い購入を決めました。
その時に購入したのが『高反発マットレス 雲のやすらぎ』です。
半信半疑で使い始めたのですが、とても気持ちよいです。リバーシブルになっていて季節で裏と表をかえるのですがまず冬はとても温かくてぐっすり眠れます。
そして長年悩んでいる腰痛と肩こりが少しずつ楽になってきました。防菌、防カビ、防臭効果もあって、私は子供と使っているのでアレルギーやカビの心配も少なく安心して使えています。
商品名の通り雲の上で寝ているように気持ちよく寝起きもすっきりで腰痛も少し楽になり買ってよかったと思っています。

やっと出会えた私にぴったりの高反発マットレス
45歳パート勤務の女性です。
私が高反発マットレスを購入しようとしたきっかけは、同僚の50代の同じく腰痛持ちの女性に勧められたからです。
パート先で力作業があるせいか半年以上前から腰痛に悩まされておりましたが、彼女に相談すると「高反発マットレスなら体を下から支えてもらえるから体の痛みも軽減するよ」と教えられました。
私が購入したのは、トゥルースリーパーセロという商品で、同じ会社のマットレスの中でも筋肉質の方にピッタリとのことで、試しに購入してみることにしたのです。
高反発マットレスを実際に使用して生活してみると、約1週間ほどで腰痛がかなり軽減されて立ったり座ったりが楽にできるようになりました。坐骨神経痛や肩の張りもそれほど気にならなくなって、整体やマッサージに通う回数も減ってきたのが不思議です。
高反発マットレスを購入してみて本当に良かったです。こんなに体調に変化があるのなら、もっと早めに使用してみるべきでした。

体の痛みや気だるさが軽減されました。
以前は畳の部屋に普通のマットレスに敷布団を敷いて寝ていましたが、数年もたつとマットレスも敷布団もへたれてきます。へたれてくると、せっかく睡眠をとり体を休めているのに朝起きると足腰が痛かったり、疲れが取れていない、布団の柔らかいところと固いところの差にストレスがたまるという状態が続きました。マットレスと布団を新調する際に固すぎず柔らかすぎず長持ちするものを探していて、高反発マットレスに巡り会いました。
自分が購入したマットレスはブリジストンの高弾性マットレスというもので、サイズはダブルサイズです。
表面に凹凸のあるウレタンマットレスで厚みは4センチ程です。一見すると「え、こんな薄いもので寝心地が変わるの?」という感じでした。
その上に布団を敷き寝てみると、確かに固い。固すぎるかな?と思うほどしっかりしています。高反発のマットレスを初めて使ったので今までの布団の感覚とはかなり違い、寝心地が良いのか?と不安になりました。
しかし寝てみると、固さが気にならず、今までの布団とは違い自分の体重をしっかりと支えてくれていて布団の沈みが全然ないので、頭や足腰に負担がかからず寝心地がとてもいいです。朝までぐっすりと眠れるようになりました。寝返りも、朝起きるときもスムーズに体を起こせます。また、ダブルサイズで主人と隣同士で寝ていても、お互いの動きが気になったことはありません。
一年以上使用していますが厚みも弾力性も変わりません。また、お手入れも風通しの良い場所に干すだけなのでとても便利だと思いました。3〜5年は持つといわれていますので値段からしてもコスパはかなりいいと思います。
今後、今使用している高反発マットレスを買い替えする時が来たら、また高反発マットレスを選択すると思います。一度この寝心地に慣れてしまったら他の物を試す事をすごくためらってしまいます。
高反発マットレスを購入して良かったです。

高反発マットレスで腰痛がマシになりました。
30代の男性です。私は腰痛が酷くて朝起きるのが辛くて大変でした。酷いときは寝返りもきつい位で寝る事が苦痛に感じる事もありました。

昔は低反発が流行っていたのでそれに便乗して低反発マットレスを購入し長年使用していました。
しかし腰痛は全く改善されず、なんなら酷くなったのではないかと思う位でした。
そして、整骨院の先生が腰痛の人は固い所で寝る方が良いと言うのを聞いたので高反発マットレスの購入をしました。
今回購入したのは高反発マットレスモットンという商品でした。
ダブルのマットレスが欲しかったのと、三つ折りではない商品の方が寝心地が良いのでこちらに決定しました。



寝心地も良く、腰痛も少しマシになっているような気がします。少なくとも寝返りで腰が痛くて目覚めるということはなくなりました。

それだけでも私には救いです。

もっと早く高反発マットレスにしておけば、あんなに腰痛に苦しまされずにすんでいたのにと今になって思います。

本当に高反発マットレスを購入してよかったです。

高反発マットレスは腰痛や肩こりの方におすすめ!

高反発マットレスは、

 

・体への負担を軽減
・寝返りをうちやすくする

 

というメリットが存在するマットレスです。

 

主に睡眠時の体への負担を軽減させ、体の姿勢を正しい状態にするために使用するマットレスなので、特に腰痛や肩こりに悩んでいる方におすすめのマットレスとなっています。

 

体に合わない高反発マットレスを使用していると逆に身体が痛くなることもありますが、高反発マットレスは使い初めに身体が痛くなることがある可能性のあるマットレスということも忘れないでください。

 

まずは、1ヶ月高反発マットレスを使ってみてください。
今人気の高反発マットレスは返金保証のついているものばかりなので、体に合わなければ返品して返金すればリスクもなく高反発マットレスを利用できますよ。

 

毎朝の辛い腰痛や肩こりには高反発マットレスがおすすめです。